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終回の予告では、日下瑛治(伊野尾慧)が豹変!

予告で黒幕は日下瑛治(伊野尾慧)だとバリバリに明かしています。

(予告動画は下までご覧ください)

しかし

そこまでやっておいて本当の黒幕は別にいた??

とかもありそうです。

個人的には、ここにきて「ミス・イレイズ」が何か関わって来ないかな~と期待してますwww

そし誰監督のTwitterもネタバレ感があり話題!

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『そして、誰もいなくなった』第8話ネタバレあらすじ

新一(藤原竜也)の計画どおり、停電爆弾を搭載したドローンが屋上から飛び立った。

その時、警視庁には「送電設備を襲撃する」というテロの予告が入り、鬼塚(神保悟志)たち公安は新一の行方を探しに向かう。

誰がテロの予告を??

これは日下瑛治(伊野尾慧)でしょうか?

テロを阻止しようとドローンが向かう方向を目指す鬼塚たちだが、ドローンが急に方向転換し、元来た方向へと戻っていく。

すべてのドローンはやがて新一がいるビルへと向かっていった・・・

「ごめんね、新一くん。」

日下瑛治(伊野尾慧)が裏切っちゃいました。

ドローンと公安の刑事たちに囲まれ絶体絶命の状況に陥った新一は、何とか逃げ出すことに成功。

しかし、そこにはある人物の姿が。

それは鬼塚たちと行動を共にしていたはずの小山内(玉山鉄二)の姿だった。

新一の頭上を旋回するドローンをみて、パーソナルナンバーなりすましの時も、今回も新一がターゲットになっていると感づいた小山内。

新一を助けた小山内は、一つだけ確かめたいことがあるという。

彼の口から発せられた言葉に新一はただショックと驚きを隠せないでいた・・・

小山内を殺そうとしたのは新一じゃないのか?

小山内が秘密裏に調べていたのはなんと新一の母・万紀子!?

一方、入院していた早苗(二階堂ふみ)は、病室のテレビで株式会社L.E.Dのデータ消失事件のニュースを知る。

いてもたってもいられなくなった早苗は、過去の記憶を頼りに田嶋(ヒロミ)のマンションを訪ねる。

仕事を辞め実家に戻ると言う田嶋は荷造りをしていた。

早苗は新一の無罪を証明してほしいと田嶋を説得する。

すると、部屋の中で目を疑う光景を目撃してしまう。

2億円の犯人はコイツでした!

しかし早苗!

ピンチ!!

どうなるの?

一方で小山内と別れた新一は日下(伊野尾慧)のアパートへと向かった。

小山内からもらったボイスレコーダーを聞いて、母親が黒幕だと気が付いた!?

すると、部屋に人がいる気配を感じ、勢いよくドアを開けるとそこには目を疑うような光景が待ち構えていたのだった・・・

やっぱり日下瑛治(伊野尾慧)が万紀子の息子だったのですね!

新一の父と結婚する際に養子にだされ、中学卒業と共に家出。

日下瑛治(伊野尾慧)の新一へ対する恨みが垣間見えました。

しかし万紀子の言葉。

何か意味深です。

そして、新一に襲いかかる万紀子。

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『そして、誰もいなくなった』最終回(第9話)ネタバレあらすじ

新一(藤原竜也)に襲いかかる万紀子(黒木瞳)。

その時、万紀子の元に一本の電話が入る。

「どう?殺した?」聞こえてきたのは、日下(伊野尾慧)の声だった。

とある古い日本家屋へと万紀子に連れて来られた新一。

そこには一人で待つ、日下の姿があった。

「全部、君が仕組んでいたのか?」

と問う新一に対し、日下はこう答える。

「さすがに俺一人じゃない。一人じゃ、全部は無理でしょ」。

日下の目的は一体何だったのか!?

そして、死んでいった新一の周囲の人間たちはなぜ新一を破滅へと陥れようとしていたのか。

信じていた仲間たちに裏切られ続け、日下の口から思いもよらない言葉を浴びせられた新一は怒り狂って、日下の挑発に思わずナイフを振り上げる――。

ついに、すべての謎が明らかに。

次にいなくなるのは、誰だ。

そして、最後まで生き残るのは一体・・・誰だ?

『そして、誰もいなくなった』第8話みんなの感想


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