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に物語も佳境を迎えました。

HOPE期待ゼロの新入社員

まずはこれまでの視聴率からおさらいです。

第1話視聴率
6.5%

第2話視聴率
7.1%

第3話視聴率
6.0%

第4話視聴率
6.4%

第5話視聴率
6.0%

第6話視聴率
6.5%

第7話視聴率
4.8%

ガクッと落ちてしまいました。

一体どういうことでしょうか?

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【HOPE期待ゼロの新入社員】第7話ネタバレあらすじ

一ノ瀬歩(中島裕翔)が所属する営業3課は、役員会で小売り事業企画の承認を得る。

専務の鷹野(風間杜夫)は、営業3課の新たな戦力として江部(宮川一朗太)を送り込んだ。

だが江部は、出向先の仕事が残っていると主張し、織田(遠藤憲一)の指示に従おうともしなかった。

安芸(山内圭哉)によれば、江部は入社早々大きな契約をまとめるなどの功績を残し、専務派の急先鋒とも呼ばれていたが、対立する社長派によって関連会社に飛ばされたのだという。

鉄鋼2課の桐明(瀬戸康史)は、中国向け線材の企画を承認される。

主任の結城(丸山智己)は、勉強のために双菱商事との合同会議に出てはどうかと桐明に提案する。

一方、かつて双菱商事で働いていた資源2課のあかね(山本美月)は、会議のために来社した元上司・高瀬(長谷川朝晴)と再会する。

それを知った資源2課長の寺崎(矢柴俊博)は、あかねが双菱商事を辞めたのは男女関係のトラブルだと決めつけ、桧山(松田賢二)の態度が変わったのも色目を使ったからだろう、と言い出す。

小売り事業を進める織田たちは、食品2課長の涼子(中村ゆり)にも協力を求めた。

しかし、涼子の部下たちは、営業3課に手を貸すのは反対だという。

そんな折、歩は、適当な理由をつけて外に出てこい、と江部に呼び出される。

指示された雑居ビルを訪れた歩は、江部から封筒を手渡され、赤城プランニングという会社に届けるよう命じられるが・・・

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好きな人がいること

【HOPE期待ゼロの新入社員】第8話ネタバレあらすじ

一ノ瀬歩(中島裕翔)は、江部(宮川一朗太)から呼び出され、再び封筒を届けるよう命じられる。

歩は、同行した安芸(山内圭哉)とともに封筒を開け、中身を確認した。

それは契約書だったが、協力業者の手数料が高く設定されていた。歩と安芸は、姿を現した江部にその数字について説明を求めた。

しかし江部は、財務部や法務部から承認を得た案件だ、と言って取り合わない。

一方、織田(遠藤憲一)は、専務の鷹野(風間杜夫)から持ちかけられた太陽熱発電の案件を営業3課で引き受けることにする。

中国企業・汀洲社との合同プロジェクトとなるこの案件は、500億円規模の大事業だった。

鷹野は、汀洲社との窓口を江部に任せるよう織田に指示した。

織田たちは、さっそくこのプロジェクトに取り組み、高品質パネルの手配を進めた。

だが、契約を交わす直前に、思いもよらない問題が発生する。

汀洲社が、与一物産との間に九垓社という仲介業者を入れると言い出したのだ。

しかも、与一物産のマージンが3%なのに対して、仲介手数料は2.5%だという。

そのころ、営業3課には何度か江部宛の不審な電話がかかってきていた。

汀洲社とのプロジェクトに疑問を抱く歩と安芸。

しかし織田は、この案件は何があってもやり通すという。

いつものと違う織田のやり方に不安を覚えた歩は、桐明(瀬戸康史)やあかね(山本美月)、人見(桐山照史)にも相談を持ちかけるが…。

【HOPE期待ゼロの新入社員】第7話みんなの感想


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