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活パーティで知り合った佐藤との結婚を真剣に考え始めた大野、夫と離婚前提の別居に踏み切った葉山…

アラフィフ三人、それぞれの人生が動き出そうとしていた矢先、土井は野村から思わぬ逆襲にあい、またもピンチに!!

さて、そんなノンママ白書第5話を前に、これまでの視聴率をおさらいです。

第1話視聴率
3.6%

第2話視聴率
2.4%

第3話視聴率
2.1%

オトナの土ドラ枠はキャスティングなんかも含めてトレンドを使えてないというか・・・

過去の栄光にすがっちゃってますよね。

そう感じます。

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ノンママ白書4話ネタバレあらすじ

モンスターワーママ・野村(内山理名)のミスで300万円の損失を出した「ワーママプロジェクト」。

土井(鈴木保奈美)は木村本部長(佐戸井けん太)から厳重注意され「やっぱり子育てしたことないからな」という言葉まで浴びせられる。

そんな最中、地方に住む母親から「女で初めて部長になって、東京でひとり頑張ってる自慢の娘」と温かな励ましの電話を受け、思わずひとり涙を流してしまう土井。

「胸、貸してやるよ」

弱っている土井に声をかけてきたのは、本城(高橋克典)だった。

本城の優しい言葉に甘える土井。

すると、本城がふいに土井にキスをして!?!?

いつものバーで大野(菊池桃子)、葉山(渡辺真起子)と会った土井は、本城からキスされたことを二人に告白する。

その昔、お互い付き合おうとは口に出さなかったものの、男女の関係にあった土井と本城。

今さらどうにもならないと感じている土井だが、心はほんの少しざわついていた。

「本城もバツイチなんだし、土井からアプローチしなよ」と土井の恋バナに盛り上がる大野と葉山。

そんな大野と葉山の人生もそれぞれ動き出し!

大野は本気で結婚しようと「シニア婚活」に取り組み始める。

葉山は自分の旦那が浮気していると確信していたのだった。

そんな土井の元に「土井部長への警告」という、嫌がらせメールが届いた。

「女の武器で部長になったお前、本城とイチャイチャしやがって」という嫌がらせのメールに、大野と葉山は、「明らかに部内の人間に違いない」と言う。

土井は大きなショックを受けていた。

自分が今まで誇りを持ってやり通してきた仕事のあり方すべてが、間違っていたような気分になり自己嫌悪に陥るのだった・・・

落ち込む土井を励まそうと、大野と葉山は、本城と話す場をセッティングする。

内心ドキドキしながら本城を待っていた土井だったが、本城は一向に来る気配もない・・・

すると、土井の元に小中(濵田崇裕)から意外な連絡が入った!?

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好きな人がいること

ノンママ白書5話【予告動画あり】ネタバレあらすじ

モンスターワーママ・野村(内山理名)のせいなのか、ストレスで体調を崩していた土井(鈴木保奈美)に、木村本部長(佐戸井けん太)は「野村を経理へ異動させようと思う」と告げるのだった。

複雑な想いを抱えながらいつものバーへ向かった土井を待ち受けていたのは、大野(菊池桃子)と葉山(渡辺真起子)の意外な近況――

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葉山は夫と離婚前提に別居し、大野は、シニア婚活で知り合った佐藤(近藤芳正)と結婚するかもしれないという。

清々しい表情の葉山に比べ、大野は、まだ不倫相手の佐藤を引きずっているようで、「二人の佐藤」の間で心が揺れ動いているのだった……

夜も更け――

すっかり酔っぱらった大野が不倫・佐藤をバーへ呼び出していた。

「もし不倫佐藤が迎えに来たら大野と別れてもらう」と息巻く土井と葉山。

大野がトイレで席を外しているうちに、バーへやってくる不倫・佐藤!

土井と葉山は、酔いに任せて不倫・佐藤に「大野のことどう思ってるの?」「奥さんのことはどうするんですか?」と矢継ぎ早に詰問するのだった。

だが、やってきた不倫・佐藤は「大野さんのこと真剣に考えています」とひとつひとつ土井たちに対して誠実に答えるのだが……

木村本部長から異動の話をされた野村が「この会社で初めてのワーママの私をクリエイティブじゃない経理に異動させるなんてありえない!」と土井に詰め寄ってきた。

土井は「経理も重要な仕事」と伝えるものの、野村は「クリエイティブな仕事をしたくて入社したのに、部長の嫉妬がある限り結婚も出産も出来ないって後輩たちが嘆いている」と反発する。

土井は自分が「ノンママ」という存在だからこそ、野村にそう言わせてしまっているのかと、大きなショックを受けるのだった……。

そんな中、野村が思わぬ逆襲を仕掛けてきた!!

土井はまたもピンチに陥り……

ノンママ白書4話みんなの感想


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