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を飛び出した夫(原田泰造)。

吉良奈津子(松嶋菜々子)はいよいよシングルマザーか!!

仕事も家庭も絶対絶命!?

秘策はあるのか…!?

また、第8話からはあの下村青(下村尊則)が「シティドリンク」の宣伝部長・野村翔一役で出演!

ドラマ初挑戦です!

これまで劇団四季を舞台に活躍していた下村青(下村尊則)

なんと!

斎藤常務役の石丸幹二も劇団四季の出身だとか。

元劇団四季の名優たちによる共演が見られます!

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『営業部長 吉良奈津子』7話ネタバレあらすじ

大きなトラブルを乗り越えた吉良奈津子(松嶋菜々子)は、休日に小山壮太(髙橋幸之介)とピクニックに行くことにする。

一方の小山浩太郎(原田泰造)は、珍しく休日出勤をすると言う。

奈津子は、坂部深雪(伊藤 歩)から、もう二度と訪問はできない、その理由は浩太郎に聞いてくれ、と告げられたことを思い出し、さりげなく浩太郎に尋ねる。

しかし、浩太郎は答えずに仕事に行ってしまう。

後日、奈津子は営業開発部の部員たちを前に、今後も攻めるからいい情報があればどんどんあげてくれ、などとハッパをかけた。

それを受けた川原義雄(岡田義徳)、神崎あすか(足立梨花)、郷 貴志(高木 渉)らから活発な意見が出るなか、米田利雄(板尾創路)は浮かない表情をしていた。

気づいた丸尾裕人(白洲 迅)が声をかけると、何でもない、と慌てて目をそらす。

そんなやりとりを、無表情の一条達哉(DAIGO)が見つめていた。

そこへ、奈津子のデスクの電話が鳴り、役員会議室へ呼び出される。

奈津子が部屋に入ると、そこには社長の貝塚(山田明郷)、斎藤良一(石丸幹二)らがいて、営業開発部の廃部が決まったと宣告される。

突然過ぎる、と猛反発する奈津子に、斎藤はこの数ヵ月待ったが成果は上がらなかった、奈津子は部長失格だと言い放つと、部屋を出ていく。

奈津子は貝塚らを追いかけると、必ず成果を出すからあと3ヵ月待ってくれ、と懇願。

しかし、願いは聞き入れられず、奈津子は取り残されるのだった・・・

『営業部長 吉良奈津子』を動画で視聴するには?

さて、ドラマ『営業部長 吉良奈津子』を1話から見直す方法をご紹介します。

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『営業部長 吉良奈津子』8話ネタバレあらすじ

【公式】『営業部長 吉良奈津子』崖っぷちママ、負けるな第8話

営業開発部の廃部に納得がいかない吉良奈津子(松嶋菜々子)は、斎藤良一(石丸幹二)に直談判。

必死に廃部撤回を訴える奈津子に、斎藤は1ヵ月内に30億円のノルマを達成したら社長に撤回を進言してやる、と約束する。

奈津子は部員たちに斎藤の決定を伝えるが、そんな短期間で達成できるわけがない、と部員たちはあきらめ顔。

しかし、神崎あすか(足立梨花)が、こうなったら飲料大手の「シティドリンク」の宣伝を取りに行くしかない、と発言。

CM、雑誌ともに取れれば100億円も夢ではないが、すでに第二営業部がコンペの参加を表明していた。

東邦広告としても、弱小の営業開発部より第二営業部を選ぶのでは、と言う米田利雄(板尾創路)に、奈津子は第二営業部に手を引いてもらうしかない、と覚悟を決める。

コンペに勝つには、クリエイティブディレクターを高木啓介(松田龍平)に頼むしかないと判断した奈津子は、高木の元へ。
すでに第二営業部からのオファーを断っていた高木は、考えさせてくれ、と返答。

実は、高木はニューヨークで1年に渡って勉強できるコンクールに参加予定だった。

その日の夜、奈津子は小山壮太(髙橋幸之介)とふたりだけの夕食をとっていた。

その頃、小山浩太郎(原田泰造)は、実家で小山周子(松原智恵子)と夕食中だった。

様子がおかしかった浩太郎は、自分は浮気をした、と母親に告白。

以前から、坂部深雪(伊藤 歩)との仲を怪しんでいた周子は驚かない。

一方、奈津子には高木からメールが届く。

別の日、奈津子はシティドリンクのコンペの説明会に出向く。

そこには、同社の宣伝部長・野村翔一(下村青)と担当の山根さやか(浅見れいな)がいたが、さやかは、集まった広告代理店の担当者たちに、自信のない社は退室してくれ、などと言い放つ。

会議室が静まり返るなか、奈津子は・・・

『営業部長 吉良奈津子』7話みんなの感想


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