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もそも「○○白書」というタイトルから昭和くさい

『東京ラブストーリー』のヒロインを起用して、新たな“白書”を制作する。

「時代錯誤も甚だしい」

用語解説って必要?

つまらない・・・

などといった評判のフジテレビ系オトナの土ドラ『ノンママ白書』

「胸、貸してやるよ」――

傷ついた土井に優しくキスをする本城。

キスをきっかけに心の奥にしまっていた当時の感情がよみがえり、揺れる土井。

そんなある日、「土井部長への警告」という不審なメールが届き―――

フジテレビ系ドラマの見逃し配信視聴についてや、3話4話ネタバレあらすじです。

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ノンママ白書3話ネタバレあらすじ

梨々花(南沢奈央)と入れ替わりに「ワーママ推進プロジェクト」に入る事になったリアルワーママ・野村(内山理名)。

そんな野村は「時短勤務だから残業できない。時短だけど昼休憩はしっかり。時短でも目立つ仕事をしたい」と自分の権利ばかりを主張し、プロジェクトメンバーから「時短の女王」と密かに呼ばれる存在となっていた。

「どうして野村の尻拭いをしなきゃいけないんですか?」

とプロジェクトのメンバーから不満をぶつけられる土井(鈴木保奈美)。

だが、注意しようものなら「マタハラだ!」と騒ぎかねない野村に土井は頭を悩ませていた…。

そんな中、野村は人事部長宛に「どうして自分がワーママ推進プロジェクトのリーダーじゃないのか」というメールを直接送りつけるとんでもない行動に出るのだった!

さらにプレイングマネージャーである土井に対しても文句が書かれており…。

野村は、ワーママという立場を振りかざす「モンスターワーママ」だった!

さっそく野村のことで木村本部長(佐戸井けん太)に土井は呼び出される。

「土井も女なんだから、女の野村を上手に使え」と木村本部長からセクハラ発言ともとれる指示を受けながらも土井は何とかプロジェクトで動いているファッションブランドの広告戦略に力を注ぐのだった…。

いつものバーで土井が大野(菊池桃子)や葉山(渡辺真起子)と飲んでいると、そこへ野村がプロジェクトメンバーのルナ(堀田茜)を連れてバーへやってくる。

野村の子供のことを心配する土井に対し、「野村さん、久しぶりの息抜きなんです」と庇うルナ。

そんなルナに野村は「子供を育てたことのない人には私たちの気持ちはわからない」とノンママである土井を否定するような発言をする。

そこに、プロジェクトのメンバー・小中(濵田崇裕)から土井に最悪の報告が入るのだった・・・

ノンママ白書4話【予告動画あり】ネタバレあらすじ

モンスターワーママ・野村(内山理名)のミスで300万円の損失を出した「ワーママプロジェクト」。

土井(鈴木保奈美)は木村本部長(佐戸井けん太)から厳重注意され「やっぱり子育てしたことないからな」という言葉まで浴びせられる。

そんな最中、地方に住む母親から「女で初めて部長になって、東京でひとり頑張ってる自慢の娘」と温かな励ましの電話を受け、思わずひとり涙を流してしまう土井。

「胸、貸してやるよ」

弱っている土井に声をかけてきたのは、本城(高橋克典)だった。

本城の優しい言葉に甘える土井。

すると、本城がふいに土井にキスをして!?!?

いつものバーで大野(菊池桃子)、葉山(渡辺真起子)と会った土井は、本城からキスされたことを二人に告白する。

その昔、お互い付き合おうとは口に出さなかったものの、男女の関係にあった土井と本城。

今さらどうにもならないと感じている土井だが、心はほんの少しざわついていた。

「本城もバツイチなんだし、土井からアプローチしなよ」と土井の恋バナに盛り上がる大野と葉山。

そんな大野と葉山の人生もそれぞれ動き出し!

大野は本気で結婚しようと「シニア婚活」に取り組み始める。

葉山は自分の旦那が浮気していると確信していたのだった。

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そんな土井の元に「土井部長への警告」という、嫌がらせメールが届いた。

「女の武器で部長になったお前、本城とイチャイチャしやがって」という嫌がらせのメールに、大野と葉山は、「明らかに部内の人間に違いない」と言う。

土井は大きなショックを受けていた。

自分が今まで誇りを持ってやり通してきた仕事のあり方すべてが、間違っていたような気分になり自己嫌悪に陥るのだった・・・

落ち込む土井を励まそうと、大野と葉山は、本城と話す場をセッティングする。

内心ドキドキしながら本城を待っていた土井だったが、本城は一向に来る気配もない・・・

すると、土井の元に小中(濵田崇裕)から意外な連絡が入った!?

ノンママ白書3話みんなの感想


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