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2サスの掟!屋上のテーゼ!

2サスが見たくなるドラマ『神の舌を持つ男』

今回の扇文字は「ぺ」です。

バスツアー編が続いていたので、刑事の持っている扇子も同じ扇子でしたね。

ミヤビが捕まえられて取り調べのシーンで、

「ぺ」

のついた扇子をパタパタしていました。

次に出てくる刑事が

「ん」

と書かれた扇子を持っているハズ。

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『神の舌を持つ男』第8話ネタバレあらすじ

流浪の温泉芸者ミヤビ(広末涼子)を追う途中、ガス欠で車が動かなくなってしまった蘭丸(向井理)らは、通りかかったバスツアーに便乗する。

ところが、その車内で社長夫人・金級(上野なつひ)が苦しみながら息絶える事件に遭遇。

事件が解決しない限りミヤビを追うことが出来ないため、蘭丸は捜査を開始するが、第二の殺人事件が・・・

真犯人だと思われていたフリーライター・見城(和田聰宏)が、崖の下で流血死体となって発見されたのだ。

現場に駆けつけた2サスマニアの光(木村文乃)とバスガイドさくら(片瀬那奈)は、独自の「2サスの掟」論で捜査をかく乱。

バスツアー客を次々と犯人として疑う。

刑事の樋口(篠井英介)と若林(若葉竜也)が、見城の所持品に気になるモノがあるとホテルにやって来た。

それは、女物の指輪で裏にはO.Rのイニシャルが。

ツアー客の大場陸(細田善彦)が疑われるが、大場は知らないの一点張り。

そこへ、ミヤビがやって来た。

さくらがツアー客を楽しませようとミヤビを呼んだのである。

蘭丸は三味線に合わせて舞うミヤビにうっとり。

殺人事件のことなどすっかり忘れたのか、お座敷後にミヤビに想いを告げる蘭丸だが、ミヤビは蘭丸の手を振りほどき、駆け去ってしまう。

「好きです」

という蘭丸だが、ミヤビは「そんな資格がない」と・・・

呆然とする蘭丸は、ミヤビが落としたペーパーナイフを舐めて手がかりを探ろうとする。

寛治(佐藤二朗)は

変態・・・

とぼやくが、なんとそこから人の血の味が・・・!?

いったいなぜ、ミヤビがそんなモノを!?

しかもミヤビが持っていたペーパーナイフは、金級運輸が会社設立20周年のときに作った特別なものだという。

犯人はミヤビなのか?

「はい、私がやりました」

「犯人は私です。」

すぐに自白したミヤビ・・・

あっけないな~

一目見て金級運輸のナイフだとわかったツアーバスの運転手は??

怪しくなかったの??

すぐ捕まっちゃいましたよ。

っと被疑者が犯行を否認!!

もう!

自分が犯人だと言っていたのに・・・

ナイフを拾ってネコババした犯人だという意味。

そしてやっぱりツアーバスのバス運転手が犯人!?

バス運転手の制服を着てやったのは・・・

運転手ではなく、大場陸(細田善彦)

蘭丸が制服を舐める。

「恋愛とストーカーは別だろ!」

名言!!

大場陸が犯人として連れ去られる!

しかし、

何かを舐めた蘭丸は、トドメの真犯人を突き止める!

2サスの掟で、真犯人の謎解きは事件現場の崖に行ってから!

そこに現れたのは、バスガイドのさくら(片瀬那奈)

真犯人だったのか・・・

金級運輸創業者の愛人の娘なのね。

狩猟民族から学ぼうバスツアーで南米に行った際に、毒矢に塗る毒を持ち帰った??

そんなことできるのか??

そして

今回ガソリンを満タンにしてくれたのは警察。

これまでは温泉旅館関係者が犯人でしたが、バスガイドが犯人でしたね。

ミヤビが病気、病名は?

第8話からミヤビと話すシーンが多くなりました。

しかし、

ミヤビは

「私はあなたに好かれる資格なんてない」

真犯人を蘭丸が突き止め、ミヤビが釈放されたときにも

「助けられる資格はない」

と言っています。

一体どういうことでしょうか?

第5話の毛増村で明らかになった「ミヤビの病気」が何か関係してくるのでしょうか??

そもそも、

蘭丸が接吻をしたときに何も成分を感じないのは、病気?

ミヤビの主治医ヤブ先生は第5話で・・・

そこで!

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『神の舌を持つ男』第9話ネタバレあらすじ

ミヤビに容疑がかけられる! 蘭丸は愛するミヤビを「神の舌」で救えるのか!? 9/2(金)『神の舌を持つ男』#9【TBS】

流浪の温泉芸者・ミヤビ(広末涼子)を追って、蘭丸(向井理)ら一行は、伊豆の 九十九つづら 温泉郷へとやって来た。
蘭丸は、天城峠を越えるトンネルでミヤビを発見!

ところが喜んだのもつかの間、ロマンスグレーの紳士(岩尾万太郎)から数枚の万札を受け取っているのを目撃してしまう。

男との関係を問いただしたい蘭丸はミヤビの行方を血眼になって探すことに。

町の公民館で、九十九芸者たちにミヤビが温泉旅館「仇母巣亭」のお座敷に呼ばれていると聞きつけた蘭丸は、さっそくその温泉旅館へと向かう。

女将の華子(鳥丸せつこ)は、寛治(佐藤二朗)の「一泊したいが金はない」という言葉を不審がるが、支配人の建造(不破万作)は、湯西川温泉をはじめとした温泉地での噂を聞いていたようで、すぐに蘭丸・光(木村文乃)・寛治に部屋を用意するよう華子に命令する。

蘭丸が三助の指名を受け男湯に行くと、そこにいたのは昼間トンネルでミヤビと一緒にいた男!

蘭丸がその男・高木にミヤビとの関係を問うと、婚約者だと応える。

蘭丸は悶々として夜も眠れない。

そのとき、女の悲鳴が館内に響き渡った!あわてて駆けつけると、そこには華子が。

そして客室には首を女物の帯締めで吊った高木の姿が・・・。

地元の刑事・田島(六平直政)は、被害者・高木と最後に会ったミヤビの身辺調査を着々と進めていた。

次々と明らかになるミヤビの素性に、蘭丸の心は乱れっぱなしだ。

そして遂には、ミヤビに高木殺しの容疑がかけられる。

蘭丸は舐めてミヤビを救うことが出来るのか!?

『神の舌を持つ男』第8話みんなの感想


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