スポンサーリンク

げば尊しの第5話を前に、美崎吹奏楽のメンバー5人が王様のブランチ、買い物の達人に出演していました!

⇒真剣佑(マッケンユー)が『仰げば尊し』で金髪!

⇒村上虹郎がドラマ『仰げば尊し』に!

人気の2人です。

さて、物語はついにクライマックスに!

今回は第5話6話です。

スポンサーリンク

仰げば尊しを動画で視聴するには?

そんな『仰げば尊し』を1話から見直す方法をご紹介します。

違法アップロード動画などではありません!

U-NEXTという日本最大級の動画配信サービスで『仰げば尊し』を見ることができるのです!!

このサービスは月額1990円でドラマを見ることができるのですが、加入してから31日間は無料で利用することが可能です!
気に入れば継続することもできますし、31日以内に退会すれば料金はかかりません!

※ちなみに管理人は継続利用しています。
何か気になることがあればご質問ください。

⇒お問い合わせフォーム

毎月2,000本以上更新、120,000本以上の作品、

さらに電子書籍は200,000冊以上。

雑誌・コミック・書籍を、思いのままに楽しむことができます。

※管理人は映像サービスがメインのユーザーです。

『仰げば尊し』第5話ネタバレあらすじ

無事に合宿を終えた美崎高校吹奏楽部だが、井川宏達(健太郎)の喫煙問題がが尾を引き、鮫島教頭(升毅)にも伝わっていた。

木藤良(真剣佑)や青島(村上虹郎)らは言いがかりだと猛反発するも、余計に鮫島教頭らをいきり立たせてしまい鮫島教頭はコンクールへの出場辞退を強く要求。

一方で、健康診断で再検査の通知を受けた樋熊迎一(寺尾聰)は、娘の奈津紀(多部未華子)の心配をよそに、コンクールへの出場辞退を取り消してもらうために青島たちに自重を促しながらも自らは奔走する。

そんな鮫島教頭を樋熊(寺尾聰)と奈津紀(多部未華子)が、何とか説得し出場辞退は回避したが、鮫島教頭は他校とのトラブルを起こしたペナルティーとして10日間の部活動謹慎を吹奏楽部へ科す。

地区大会まであと1ヶ月のところ、学校での部活動ができなくなり動揺する安保(北村匠海)や高杢(太賀)ら部員たちに対して、学校外で練習すればいいと樋熊が提案。

また、吹奏楽部は一つの家族にならなければいけないと言う樋熊は、一緒に晩ご飯を食べようと部員たちを自宅へ招く。

樋熊は、それぞれの楽器を持ち帰らせ埠頭の倉庫で練習を進めながら、部員がひとつの家族となれるように自宅を開放して寝食を共にさせると言い出した。

これには「仕事とプライベートは線を引いて欲しい」と奈津紀が猛反対!

食費だってかかる!

リアルです。

親子が対立するなか、樋熊は音楽から逃げださないきっかけとなった亡き妻・律子(麻生祐未)とのエピソードを語る。

やんちゃな生徒たちを自宅に招き寝食を共にする傍らで、樋熊はトラブルを起こした反省の意味を込めて、学校のゴミ拾いをしようと吹奏楽部員たちに提案するが、青島たちの反感をかってしまう。

またコンクール参加のモチベーションを高めるためにと部員たちの家族を招待することを決めるが、複雑な家庭事情をかかえる部長・有馬渚(石井杏奈)の心を傷つけてしまうことになる。

生徒たちへの思いが一層強まるなか、再検査の結果が樋熊に伝えられる。

一番大事な時期を迎えている吹奏楽部のために、娘にさえ診断結果を隠す樋熊なのだが・・・

ガンと診断された樋熊は、生徒たちを家族のように、コンクール出場を果たすために。

一方で有馬渚は、別々に暮らす母親にコンクールを見に来てほしいが誘ってもいいものか・・・

そんな有馬に樋熊がかけた言葉は、

「心の火は消すなよ…。」

そして有馬は、樋熊と共に母親のもとへ向かう・・・

学校での奉仕活動が認められた吹奏楽部は、教頭先生から部活再開の許可をもらうことに!!

一方コンクールのことを母親に告げた木藤良だったが、そんな木藤良に留学の締め切りが迫る!!

『仰げば尊し』第6話ネタバレあらすじ

遂に運命の歯車が動きだす!! 青島と木藤良の想いが衝突!? 8/28(日)『仰げば尊し』#6【TBS】

自宅で気を失って倒れた樋熊迎一(寺尾聰)。

担当医の御堂鏡子(霧島れいか)から父・迎一が悪性のすい臓ガンだと聞かされた娘の奈津紀(多部未華子)は、搬送された病院で一刻も早く手術して欲しいと願い出る。

スポンサーリンク

だが、樋熊は吹奏楽の地区大会を前に手術をして退院できなくなるのは避けたいと、手術をしない治療法を選択する。

通院しながら放射線と抗がん剤での治療を選んだのだ。

鏡子から通院治療では根治は難しいと宣告された奈津紀(多部未華子)の心が葛藤する。

吹奏楽部のコーチを引き受けたことで、純粋な気持ちで全国大会を目指す生徒たちの大事な時期に、自らの病気を理由に見捨てることなど出来ないという父・迎一の想いも、今は痛いほど分かるからだ。

生徒たちに心配をかけないように父・迎一は検査入院のため暫く休むことになると生徒たちに説明する奈津紀。

また、大会を前に不安を抱える生徒たちに心配させたくないと、樋熊は病気のことは伏せておくよう奈津紀に頼む。

樋熊が戻ってくるまでに、成長した姿を見せようと、さらに練習に励む吹奏楽部員たち。

そんな折、音楽留学願書の締め切りが間近に迫った木藤良蓮(真剣佑)の心が揺れだした。

新井先生(尾美としのり)から、木藤良(真剣佑)の留学願書の締切りが近いことを聞かされた樋熊は、奈津紀を伴って木藤良の家を訪問する。

全国大会の日程と留学受験が重なるという木藤良は、みんなと一緒に全国大会を目指したいと言うが、樋熊は「留学に未練があるのでは?」と木藤良に問いかける。

一方、あることで木藤良の留学話を知った青島(村上虹郎)と安保(北村匠海)、高杢(太賀)、桑田(佐野岳)らがとった行動は!?

心を1つにして奏でる演奏にも木藤良の迷いが表れて・・・

迷いを察知した青島(村上虹郎)と木藤良の想いが激しくぶつかり合うことになる。

『仰げば尊し』第5話みんなの感想


スポンサーリンク