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ーママ・野村が職場復帰!

何かにつけ「マタハラだ!」と騒ぐ野村に土井は翻弄される事に?!

第1話視聴率
3.6%

でした。

時間帯的にはそんなに悪い視聴率ではありませんよね!

しかし、バーでしゃべるシーンが長いことや、用語解説のテロップが入ることなどで

つまらない!

という声も多いようです。

確かにちょっと違和感を覚えるドラマですが、だからつまらないか?と言えばちょっと違うような・・・

時間返せ!などの強烈な批判もあるようです・・・

内容的にはリアル過ぎて、つまらないとかそういった感想ではおさまりきれません。

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ノンママ白書2話ネタバレあらすじ

本城(高橋克典)から土井(鈴木保奈美)の元へ、新しい企画の話が舞い込んできた。

それは、働くママさんにとって最良の環境づくりを!という「ワーママ推進プロジェクト」の企画だった。

「ワーママ推進プロジェクト」の担当に若手の梨々花(南沢奈央)を抜擢する土井。

土井はやる気を見せる梨々花に期待を寄せていた。

だが、梨々花は、土井に相談することなく同じ部の中年男性・吉沢(坂本充広)に「パワハラ」されていると、突然、人事部へと訴えたのだ。

木村本部長(佐戸井けん太)から呼び出された土井は「女性同士のほうがなんとかできるだろ?」とトラブルを解決するよう言われるが・・・

さっそく梨々花に「パワハラ」のことを尋ねる土井。

梨々花は吉沢からのパワハラで生理が止まるほど精神的に追い詰められていた。

一方、吉沢に話を聞いてみると、「ら抜き言葉で溢れた企画書を注意しただけ」と上司として当たり前の対応をしただけだと反論されてしまう。

「パワハラ」か「逆パワハラ」か?!

双方の言い分に頭を悩ませる土井・・・

そんな土井の前に、会いたくない人物が現れた。

元夫のことをよく知る吾妻(高橋かおり)だ。

吾妻から元夫にまつわる<あること>を聞かされた土井は、密かにショックを受けて!?

その夜、いつものバーで大野(菊池桃子)と葉山(渡辺真起子)にめずらしく弱音を吐いてしまう土井。

元夫に対する「あの時、もしもこうしていれば」という想い・・・

自分の意志でノンママを選んで生きてきたのに、どこかで「これでよかったんだろうか?」と葛藤してしまう土井。

大野や葉山から「信念があるからこそ、会社初の女性管理職になれたんだよ」と励まされ、気持ちが少し軽くなった土井のもとに、突然、梨々花がやってくる!

「話がある」と切り出した梨々花の口から、想像を絶する衝撃の事実を告げられる!!?

ノンママ白書3話【予告動画あり】ネタバレあらすじ

梨々花(南沢奈央)と入れ替わりに「ワーママ推進プロジェクト」に入る事になったリアルワーママ・野村(内山理名)。

そんな野村は「時短勤務だから残業できない。時短だけど昼休憩はしっかり。時短でも目立つ仕事をしたい」と自分の権利ばかりを主張し、プロジェクトメンバーから「時短の女王」と密かに呼ばれる存在となっていた。

「どうして野村の尻拭いをしなきゃいけないんですか?」

とプロジェクトのメンバーから不満をぶつけられる土井(鈴木保奈美)。

だが、注意しようものなら「マタハラだ!」と騒ぎかねない野村に土井は頭を悩ませていた…。

そんな中、野村は人事部長宛に「どうして自分がワーママ推進プロジェクトのリーダーじゃないのか」というメールを直接送りつけるとんでもない行動に出るのだった!

さらにプレイングマネージャーである土井に対しても文句が書かれており…。

野村は、ワーママという立場を振りかざす「モンスターワーママ」だった!

さっそく野村のことで木村本部長(佐戸井けん太)に土井は呼び出される。

「土井も女なんだから、女の野村を上手に使え」と木村本部長からセクハラ発言ともとれる指示を受けながらも土井は何とかプロジェクトで動いているファッションブランドの広告戦略に力を注ぐのだった…。

いつものバーで土井が大野(菊池桃子)や葉山(渡辺真起子)と飲んでいると、そこへ野村がプロジェクトメンバーのルナ(堀田茜)を連れてバーへやってくる。

野村の子供のことを心配する土井に対し、「野村さん、久しぶりの息抜きなんです」と庇うルナ。

そんなルナに野村は「子供を育てたことのない人には私たちの気持ちはわからない」とノンママである土井を否定するような発言をする。

そこに、プロジェクトのメンバー・小中(濵田崇裕)から土井に最悪の報告が入るのだった・・・

ノンママ白書2話みんなの感想

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