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こにきて第6話で急展開した『徳山大五郎を誰が殺したか?』

なんと目の前でさつじんが??

徳山大五郎に関係するある「リスト」の存在も明らかに!!

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『徳山大五郎を誰が殺したか?』第6話ネタバレあらすじ

夜9時。

三年C組の生徒たちが教室に集まってきた。

数人が徳山大五郎の死体をブルーシートで包んでいる。

その様子をスマホで録画する者も。徳山の死体を埋める計画を今夜実行するのだ…。

思いがけず教室がパッと明るくなり、警備員(森下能幸)が入ってきた。

生徒たちは「星座を見る会」のメンバーだと言って誤魔化そうとするが、警備員は付き添いの先生がいないことを怪しむ。
徳山が来る予定だが遅れていると話すと、ようやく納得して去って行った。

想定していなかった警備員の登場に怖気づく生徒たち。

そんな時、今度は窓から教室を覗く男の姿が…。

生徒たちは無事計画をやり遂げることができるのか?

事件から4日目、夜中に男が「リスト」を取りに来る

男曰く、徳山と男は人をゆすって大金を稼ごうとしていたのだという・・・

リストが大きな大金となる??

しかし、リストに載るということは命を狙われることのようだ

事件当日、徳山は怖気ついてやめたいと言い出し校門で口論したのだった。

警備員(森下能幸)のふりをした人も実はリストを探していた・・・

リストは太宰治の小説のカバーの裏にあった。

リストにはたくさんの女性の名前と金額が・・・

リストには「菅井友香」の名前が載っており、その金額は2000万円!?

なんのリストなのでしょうか?

『徳山大五郎を誰が殺したか?』第7話ネタバレあらすじ

2016年8月27日放送

第7話【なりすまシタイ】

校庭に埋めたはずの徳山大五郎が教室に現れた!

悲鳴を上げ逃げ惑う生徒たち。

だが、徳山をじっと見ていた平手は、よく似てはいるが別人だと気が付く。

徳山にしては目が綺麗だし、清潔感が漂っているのだ…。

男の正体は徳山の双子の兄、大四郎だった。

「大五郎はもうこの世にいない気がする――」。

大四郎の言葉を聞いた一同に緊張が走る。

1週間前に大五郎から、学校のトラブルに巻き込まれたと打ち明けられていた大四郎は、真相を確かめるべく、大五郎になりすまして先生たちの反応を見ようと、故郷の淡路島から出て来たのだという。

徳山大五郎を殺したのは、一体誰なのか。

大四郎は犯人を見極めることができるのか…?

『徳山大五郎を誰が殺したか?』第6話みんなの感想


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