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れまでにでてきた扇子の文字は

げんばひゃっぺ

第7話で「ぺ」が明らかになりました!

やはり・・・

現場百遍

でしょうか?

あと1文字で完成させてしまうのか??

8話で終わり?

それでは『神の舌を持つ男』第7話8話をご紹介!

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『神の舌を持つ男』第7話ネタバレあらすじ

蘭丸(向井理)は流浪の温泉芸者ミヤビ(広末涼子)に何度も連絡するが、ようやく電話に出たミヤビは、相手が蘭丸だと分かると電話を切る始末。

落胆する蘭丸だったが光(木村文乃)と寛治(佐藤二朗)の機転でミヤビが草津に向かっている事が判明。

一行はミヤビがいたと思わしき草津一ツ前駅へと向かう。

ところがまたもやガス欠でボロ車が山道で立ち往生。

たまたま気分が悪い乗客がいて停車していた観光バスに遭遇した一行は、バスガイド・さくら(片瀬那奈)に草津一ツ前駅まで乗せてもらえないかと相談。

乗客の一人、社長夫人の金級真琴(上野なつひ)の口利きもあって、蘭丸らはバスに乗せてもらえることに。

ところが、喜んだのもつかの間。

車内で真琴が苦しみながら息絶えてしまう。

現場にやってきた刑事・樋口(篠井英介)は、真琴が最後に口にした炭酸水を渡したさくらに署まで、同行するよう依頼するが、さくらは「私はツアーのバスガイド。お客様を残しては行けません!」とそれを拒否。

2サスマニアの光の助言もあり、毒物の鑑定結果が出るまで、県警内の所轄内でのツアー続行を渋々承知する。

もちろん刑事の樋口も同行だ。

常に捜査に首を突っ込む光もなかなかのものだが、ツアーガイドさくらも光に負けず劣らずの2サスマニア!!

2人は独自の理論で次々にツアー参加客を疑っていく。

そんな中、2人が目をつけたのはフリーライターの見城ゆたか(和田聰宏)。

どうやら彼は、ツアーの少し前にも草津を訪れていたようでやけに地元の情報に詳しかった。

他にも妖しげな行動が目立つのだが、見城は自分よりもバスの運転手・芦田(阪田マサノブ)の方が怪しいと言う。

光とさくらの思い込み捜査に巻き込まれたツアー客の運命やいかに!?

そしてついに蘭丸がミヤビと再会……!?

『神の舌を持つ男』第8話ネタバレあらすじ

殺人バスツアーの真犯人は誰だ!? 真犯人vs神の舌&2サス探偵!! 8/26(金)『神の舌を持つ男』#8【TBS】

流浪の温泉芸者ミヤビ(広末涼子)を追う途中、ガス欠で車が動かなくなってしまった蘭丸(向井理)らは、通りかかったバスツアーに便乗する。

ところが、その車内で社長夫人・金級(上野なつひ)が苦しみながら息絶える事件に遭遇。

事件が解決しない限りミヤビを追うことが出来ないため、蘭丸は捜査を開始するが、第二の殺人事件が・・・

真犯人だと思われていたフリーライター・見城(和田聰宏)が、崖の下で流血死体となって発見されたのだ。

現場に駆けつけた2サスマニアの光(木村文乃)とバスガイドさくら(片瀬那奈)は、独自の「2サスの掟」論で捜査をかく乱。

バスツアー客を次々と犯人として疑う。

刑事の樋口(篠井英介)と若林(若葉竜也)が、見城の所持品に気になるモノがあるとホテルにやって来た。

それは、女物の指輪で裏にはO.Rのイニシャルが。

ツアー客の大場陸(細田善彦)が疑われるが、大場は知らないの一点張り。

そこへ、ミヤビがやって来た。

さくらがツアー客を楽しませようとミヤビを呼んだのである。

蘭丸は三味線に合わせて舞うミヤビにうっとり。

殺人事件のことなどすっかり忘れたのか、お座敷後にミヤビに想いを告げる蘭丸だが、ミヤビは蘭丸の手を振りほどき、駆け去ってしまう。

呆然とする蘭丸は、ミヤビが落としたペーパーナイフを舐めて手がかりを探ろうとする。

寛治(佐藤二朗)は

変態・・・

とぼやくが、なんとそこから人の血の味が・・・!?

いったいなぜ、ミヤビがそんなモノを!?

しかもミヤビが持っていたペーパーナイフは、金級運輸が会社設立20周年のときに作った特別なものだという。

犯人はミヤビなのか?

『神の舌を持つ男』第7話みんなの感想

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