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聴率は相変わらずです。

韓国で大ヒットした作品のリメイクであり、それなりの期待もあったとはおもうのですが・・・

期待ゼロだったの??

視聴率が10%を超えることはできないのでしょうか??

これまでの視聴率ですが、

第1話視聴率
6.5%

第2話視聴率
7.1%

第3話視聴率
6.0%

第4話視聴率
6.4%

第5話視聴率
6.0%

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【HOPE期待ゼロの新入社員】第5話ネタバレあらすじ

与一物産で半年に一度ある新規事業企画の募集が行われる。

今回は、営業1課が参加を見送ったため、営業2課と、一ノ瀬歩(中島裕翔)が働く営業3課の一騎打ちになるという。

営業3課主任の安芸公介(山内圭哉)は、パーム椰子を使った再生可能エネルギー・PKSはどうかと提案した。

しかし課長の織田勇仁(遠藤憲一)は、イランの原油事業で勝負をかけたいと言い出す。

そんな織田に対して安芸は、企画を提出する前に一席設けて、企画決定権を持つ営業部長・宇野(松澤一之)を口説き落とすべきだと進言した。

鉄鋼2課の桐明真司(瀬戸康史)は、転職エージェントに登録する。

桐明は、上司の結城(丸山智己)から事務作業しか与えられないことに反発し、仕事をしながらでも基本的なことは学べる、と主張した。

すると結城は、鉄鋼の仕事にパフォーマンスは必要ないと返し、不満があるなら他部署に移っても構わないと言い放つ。

一方、資源2課の香月あかね(山本美月)は、主任の桧山(松田賢二)から、保留案件の作り直しを命じられる。

実はその案件は、桧山自身が提案した企画だったが、財務部長から何度も却下され、捨てられたものだった。

織田たち営業3課のメンバーは、情報通の人見将吾(桐山照史)から宇野に関するデータを入手し、作戦を練る。

中華料理店に宇野を招いた織田たちは、彼が上機嫌になったところでイランの案件を切り出すが、あっさり却下されてしまい・・・

【HOPE期待ゼロの新入社員】第6話ネタバレあらすじ

第6話『新規事業をかけて前代未聞のプレゼンに挑む!!』30分拡大スペシャル!

一ノ瀬歩(中島裕翔)は、財務部から却下されていた炭素排出権の企画を成立させたあかね(山本美月)に刺激され、新規事業の企画を考えたいと課長の織田(遠藤憲一)に願い出る。

織田は、安芸(山内圭哉)とふたりでみっちりしごいてやる、と言ってそれを許可した。

同じころ、鉄鋼2課では、太平洋沖を航行中の貨物船の船体に亀裂が見つかり、その対応に追われていた。

港に引き返すことも、別の船に積み替えることも難しい状況だという。

それを知った歩は、亀裂をふさぐことはできないのかと言い出す。

鉄鋼2課主任の結城(丸山智己)は、歩の言葉をヒントに船体溶接の手配を進め、何とかトラブルを回避する。

結城は、歩のおかげで助かった、と織田に報告した。

そんな歩の活躍ぶりに、桐明(瀬戸康史)は苛立ちを隠せない。

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営業3課内で新規事業の企画をプレゼンした歩は、モノを売る根本が理解できていない、と織田から酷評される。

そこで歩に課せられたのは、一万円を元手に商品を仕入れ、それを売って利益を出してくる、という営業課恒例の研修だった。

安芸から話を聞いた結城は、桐明もその研修に参加させたいと申し出る。

一方、あかねは、波丘コークス工業に出向き、コークスをコンテナに移す手配をしてくるよう命じられる。

上司の鳴海(マギー)ともめて早退を申し出た人見(桐山照史)は、たまたまあかねと出会い、彼女と一緒に波丘コークスに行くことにするが・・・

【HOPE期待ゼロの新入社員】第5話みんなの感想


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