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藤詩織(さとう しおり)

美大進学を目指しているらしい。

アーティストで絵が上手い。

優等生タイプ

熱心で、我が道を行く感性が鋭いキャラ。

そんな佐藤詩織が犯人なんじゃないか?ともっぱらの噂です。

では、ドラマ『徳山大五郎を誰が殺したか?』第5話6話です。

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『徳山大五郎を誰が殺したか?』第5話ネタバレあらすじ

教室のエアコンに小型カメラが仕掛けられていた。

担任の徳山大五郎が盗撮目的で仕掛けたのか…?

放課後、生徒たちが映像を再生しようとしていると、思いがけず矢代刑事(菅原大吉)が教室に戻ってきた!

矢代に促され、やむを得ず再生を始める。

映像のタイムコードは2日前の朝。

やがて、教室に入ってくる人物が映し出されるが、映像は突然途切れた。

翌日、教室はエアコンが効かず朝から暑い。

そろそろロッカーの中の“臭い”を何とかしなければ…。

そんな中、不登校だった長濱ねるが突然登校してくる。

二時間目の授業は美術。

特別講師のノエル(ル・ギャル・アルノ)によるフランス語での授業である。

エアコンの効かない教室の暑さを何とかすべく、ノエルが扇風機を探しに行った隙に、一同は長濱に質問を浴びせるが・・・

『徳山大五郎を誰が殺したか?』第6話ネタバレあらすじ

2016年8月20日放送

第6話【さよならシタイ】

夜9時。

三年C組の生徒たちが教室に集まってきた。

数人が徳山大五郎の死体をブルーシートで包んでいる。

その様子をスマホで録画する者も。徳山の死体を埋める計画を今夜実行するのだ…。

思いがけず教室がパッと明るくなり、警備員(森下能幸)が入ってきた。

生徒たちは「星座を見る会」のメンバーだと言って誤魔化そうとするが、警備員は付き添いの先生がいないことを怪しむ。
徳山が来る予定だが遅れていると話すと、ようやく納得して去って行った。

想定していなかった警備員の登場に怖気づく生徒たち。

そんな時、今度は窓から教室を覗く男の姿が…。

生徒たちは無事計画をやり遂げることができるのか?

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『徳山大五郎を誰が殺したか?』第5話みんなの感想


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