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トナの土ドラ『ノンママ白書』

『朝が来る』に続いてオトナの土ドラ枠で放送されるのが、鈴木保奈美主演のノンママ白書!

初回放送日は2016年8月13日から放送開始!

そこで今回は、ノンママ白書の放送地域やエキストラ募集情報について。

キャスト相関図から第1話のネタバレあらすじなどご紹介します!

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ノンママ白書の放送地域は?エキストラ募集は終了?

さて、ドラマ放送前になると放送地域が話題となったりするのですが、今回のノンママ白書。

放送地域は特に気にしなくても、これまで【オトナの土ドラ】が放送されていたようであれば問題ないでしょう!

制作は東海テレビなんですが、これまでの【オトナの土ドラ】枠と変更はなく、フジテレビ系が入れば放送地域でしょう。
フジテレビ系はそこまで心配する必要ありませんね!

【フジテレビ系列】

北海道文化放送

岩手めんこいテレビ

仙台放送

秋田テレビ

さくらんぼテレビ

福島テレビ

長野放送

新潟総合テレビ

テレビ静岡

東海テレビ

富山テレビ放送

石川テレビ

福井テレビ

関西テレビ放送

山陰中央テレビ

岡山放送

テレビ新広島

テレビ愛媛

高知さんさんテレビ

テレビ西日本

サガテレビ

テレビ長崎

テレビ熊本

テレビ大分

テレビ宮崎

鹿児島テレビ放送

沖縄テレビ放送

長くなりました・・・

さて、エキストラ募集情報ですが、第1話放送開始日となる2016年8月13日にもまだ募集があります。

締め切りは8月12日17時まで

8月13日
10:00~18:00頃

@東京都中央区築地周辺

広告代理店の会社員役、25歳以上の男性・女性。

記念品贈呈があります。

共同テレビジョン公式サイトから応募可能なようです。

詳細を見ていると、共同テレビ制作と載っています。

東海テレビは??

ノンママ白書のキャスト相関図

鈴木保奈美

土井玲子役

50歳目前の独身女性。

会社員。

バツイチ子なしの独身、ノンママ。

1966年生まれ、1989年に大学卒業し、ジニア広告に入社。

1986年に男女雇用機会均等法が施行され、まだ法律ができたてのホヤホヤで入社したため、女性が男性と肩を並べて働くという現状にすごく苦労した。

しかしテレビではW浅野が主演を務めるドラマが大流行し、女性が仕事に恋にファッションにいきいきと活動する時代を先導していた。

「私も頑張ろう!」と勇気をもらい、男女差別に負けずに張り切った!結果・・・
「仕事にしがみつく女」となってしまった。

中堅広告代理店で女性管理職としてバリバリ働き、仕事に恋愛にめいっぱい楽しみながらも奮闘する女性を演じます。

菊池桃子

大野愛美役

玲子と同じ職場で働く独身ノンママ。

土井と同じジニア広告の社員(人事部)。

未婚。

ノンママ。

美人で男にモテる人生を幼い頃から歩んできた。

コネ入社でたいした能力もないが、若い頃は美貌を武器に接待要員として活躍した。

危険な恋愛体質で、危ない男に惚れる。

金もあり容姿も良く仕事もできる危険な香りのする男……は、決まって年上、しかも既婚者だ。

見事に不倫ばかりを繰り返す結果となり、未だに独身。

現在は人事部にいるため、社内の事情通でもある。

ノンママ仲間!

渡辺真起子

葉山佳代子役

フリールポライター。

既婚。

ノンママ。

サブカルチャー中心に取材や分析をし、幾つもの雑誌連載を持ち、定期的に新書を上梓している、そこそこの売れっ子。

32歳で結婚し、その後も働き続けて現在に至る。

1988年頃流行り始めたDINKSの残骸だ。今ではDEWKSがはびこり肩身が狭い。

ハナから母親になる気はなく、夫も同意のもと子づくりはしなかった。

現在は、夫婦の共有財産であるマンションで二人暮らし。

南沢奈央

塚本梨々花役

企画制作部の部員=土井の部下。

独身。

何を考えているのかよく分からない存在だったが、ある日「土井のようなキャリアウーマンになりたい」と言ってくれたので、可愛がって育てることに。

高橋克典

本城司役

土井や大野の同期だが、男性社会であるため土井よりも常に出世が早く、企画制作部部長を担う。

バツイチ。

別れた妻が育てている息子が1人。

妻は会社経営をしており経済的に裕福なので、慰謝料も養育費も払わずに済んだ。

が、真相は、離婚の原因は妻の浮気であり、むしろ慰謝料をもらいたいぐらい傷ついた。

しかしプライドが許さず、そのことは公表していない。

社内での立ち振る舞いは如才ない。

上層部からも部下からも信頼されている。

実は過去に土井と男女の関係だったことがある。

濱田崇裕(ジャニーズWEST)

小中荘太役

企画制作部の部員。

独身。

イマドキ男子。

目立ったことをするよりも、なるべく平均的社員でいようとする。

が、裏では上司たちを分析したりもする。

土井にとって味方なんだか敵なんだか、よく分からない存在。

ジャニーズWESTもドラマに出るようになってきましたね~

堀田茜

山田月(ルナ)役

新入社員。

バリバリの平成生まれ育ち。

ルックスはかなり良く、アッという間にジニア広告のアイドル的存在になった。

実はクールに達観しており、悪気はないが思ったことをサラッと口に出す。

三浦祐太朗

佐竹誠役

経営者から店の運営を任されている雇われマスター。

ノンママ3人は彼がイケメンなので癒されるという理由で、この店の常連になっている。

寡黙な人物。

だが、ごく稀に3人に鋭い突っ込みを入れる。

坂本充広

吉沢達夫役

企画制作部の部員。

妻子持ちの男。

ノンママ土井を明らかに敵視している。

女のくせに仕事ができる、気が強い、熱すぎる、という点が気に入らない。

さらに、年齢も少ししか違わないということも敵視する理由のひとつ。

増田修一朗

三上賢二役

企画制作部の部員。

妻子持ちの男。

吉沢と同じく明らかに土井を敵視している。

仕事よりも家庭やプライベートを優先したいタイプで、仕事最優先の土井に反感を抱いている。

佐戸井けん太

木村良平役

土井の部署を管轄する本部長。

妻子有り。

本音では“ワーママ”をウザイ存在だと思っているが、表向きは大歓迎の姿勢を見せている上司。

もっと本音はノンママもワーママも厄介な存在だと思っている男尊女卑な古い考え方の持ち主。

基本的に土井が何かを相談しても具体的なサジェスチョンは無く、「それを何とかするのがお前の腕の見せ所だ」と煙に巻く。

内山理名

野村佳奈役

新米ワーママ。

企画制作部の部員=土井の部下。

初出産で産休・育休を取り、職場に復帰。

時短を使いながらも、派手で目立つ仕事をゲットしようと奮闘中。

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「時短で申し訳ない」と言いながらも、シッカリと会社員としての権利は主張する、いわゆる“モンスターワーママ”だ。
土井は、彼女にもちゃんと働かせてやりたいと思うが、大事な仕事は任せられないのが現状だったりする・・・

ノンママ白書1話【予告動画あり】ネタバレあらすじ

8月13日スタート

閉経したら、部長になった?!

土井玲子(鈴木保奈美)は、都内の中堅広告代理店に勤める49歳、バツイチ、子無し。

企画戦略本部の企画制作部でプロジェクトリーダーを担う、いわゆるキャリアウーマンだ。

今日も忙しく社内外を飛び回っていると、後輩の山田月ルナ(22・堀田茜)に呼び止められた。

「土井さん、スカートの後ろ、失敗してます」

ルナに耳元で囁かれる土井。

急いでトイレに駆け込むと、なんとスカートのお尻の部分に赤い染みが付いていた―――

その夜、土井は西麻布のとあるバーに向かった。

いつもの席には同期で人事部の大野愛美(菊池桃子)とルポライター葉山佳代子(渡辺真起子)が待っていた。

ともに49歳、ノンママ(=子供を産まないという選択をした女性)だ。

この日もお互いの胸のうちを話し始める。

世間の冷たい目や、上司の理不尽な仕打ちに耐え頑張ってきた土井たちの世代。

女も社会の戦力になると必死にあがいてきたのに、今では少子化ストップの風潮の中、ワーママ(ワーキングマザー)の存在がもてはやされ、結果、土井たちノンママは肩身が狭くなっていた。

会社では、上からは抑えられ、下からは突き上げられ、男からは煙たがられ、女からは敵視され、四面楚歌の土井。

そんな中、土井の部長昇進の噂話が話題になる。

確かに同期入社の本城司(50・高橋克典)は既に管理職になっている。

かつて本城と男女の仲であった土井。

それぞれが別の相手と結婚し、単なる仕事仲間に収まったが、30代になりお互いが離婚。

その後も二人の間に恋の炎は再燃することはなかった。

だが、お互い全く意識していないと言えば嘘になる。

ずっと気になる存在で居続ける事は確かであった・・・

ノンママ白書の評価?

放送開始前にツイッター上でもすでに評価が行われております。


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