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に死幣の謎が明らかに!?

予告を見る限りでは、江栗馬村の奇妙な風習・七里に積み立てていたお金が足りなくなって、ナツコという女性を村人たちがお金の為に殺してしまったのではなかろうか?

と簡単に予想してしまいますが。

第5話では明らかになっていく死幣の呪いの謎。

死幣の裏をかいた灰谷の電子マネー作戦。

財津教授が何か知っているのでは?と気になること満載!!

8月10日放送の第5話と8月17日放送の第6話は、リオデジャネイロオリンピック特別編成のため、0時20分からのスタートとなります。

とのこと。

放送時間にも、お気をつけください。

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『死幣ーDEATH CASHー』第4話ネタバレあらすじ

ついに4人目の犠牲者が出て、一連の自殺や事故が“死幣”の呪いだと確信した由夏(松井珠理奈)は、変なお金が届いても絶対に使わないようにと残りのゼミのメンバーに注意喚起する。

しかし、ゼミ生のある一人は、すでに“死幣”を使ってしまっていたことを由夏に打ち明ける・・・

信頼している占い師の先生からバカ高い水晶を勧められるってwww

ドラマ始まってそうそうに水晶に突き刺さって・・・

あっけなさすぎる。

どうしようもなくお金が欲しい人に紙幣が届くって、ゼミのメンバーが無理やりお金ほしい状況になっちゃってるよ。

そんな中、個人投資家で一億円ものお金を動かしているゼミの仲間・灰谷(葉山奨之)は、“死幣”から身を守るのは簡単だと豪語していた。

そして、財津教授(筧 利夫)の助言から“死幣”のある法則を思い出し、裏をかく何かを画策し始めていた。

呪いを止めるべく事件の謎を追う由夏と若本(戸次重幸)は、ゼミ合宿で訪れたある村で30年前、原因不明の連続事故死が起きていたことを知り、当時の事件を知る駐在・高山(菅原大吉)に話を聞くことにする・・・

その合宿先で呪われたんですね・・・

30年前の事件も死幣の呪いなのでしょう。

江栗馬村に行くことにした由夏へ妹の小夢(清原果耶)は、イナジュンお守りを・・・

村の駐在から話を聞く2人。

変死者がでたどの家からも、燃やした紙幣がでてきた?

江栗馬村の奇妙な風習・七里

その村の住人は30年前の事件で全員亡くなった・・・

そしてこのタイミングでなぜか灰谷(葉山奨之)を挑発した財津教授

株取引でわざと1億の損失を。

お金が欲しくてたまらないと。

わざとらしすぎる・・・

一方、30年前の事件で村人全員が亡くなったという江栗馬村について調べる2人。

その中で唯一の生き残りを見つける!!

紫乃(木野花)のもとを訪ねる2人

「あんたたち、死幣の謎を聞く覚悟があるかね」

村の紙幣が呪われたのはナツコの呪い?

一方、灰谷のもとに死幣が届く。

灰谷の運命は??

『死幣ーDEATH CASHー』第5話ネタバレあらすじ

ある女性の死と「死幣」の呪いの関係とは!? そして灰谷の運命は…!! 8/10(水)『死幣』#5【TBS】

次々とゼミのメンバーが“死幣”の呪いで死んでいく中、由夏(松井珠理奈)と若本(戸次重幸)は30年前江栗馬村で起こった事件の唯一の生き残り・紫乃(木野花)から当時の事件の全てを聞く。

そこで分かったのはある女性の死が関係した“死幣”のルーツ。

由夏はいま起こっている死幣の呪いから何としてもゼミのみんなを守りたいと改めて決意する。

一方、そのゼミ生の一人・灰谷(葉山奨之)は2億円を運用する個人投資家で、“死幣”の裏をかくある秘策を講じた。

この方法をとれば“死幣”の呪いから逃れることができると考えた灰谷だが…。

そんな中、新たな事実が発覚する。

由夏や若本のほかに30年前の江栗馬村の事件について調べている人物がいた…。

『死幣ーDEATH CASHー』第4話みんなの感想


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