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原竜也主演の新ドラマ『そして、誰もいなくなった』

まずは気になります。視聴率。

第1話の視聴率は

10.7

第2話の視聴率は

8.6

第2話でのおち方が気になりますが、3話くらいから面白くなってくるのでしょうか??

偽の新一・川野瀬猛とは何者か??

それでは3話のネタバレあらすじ、2話からどうぞ。

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『そして、誰もいなくなった』第2話ネタバレあらすじ

自分を陥れた犯人を突き止めるため、上司・田嶋(ヒロミ)の協力を仰ぎ”ミス・イレイズ”に不正にアクセスした人物を暴こうとする新一(藤原竜也)だが、犯人の痕跡が裏ログまで含めて全て消去されていることを知り愕然とする。

その時、突然オフィスの電話に「ガキの使い」と名乗る謎の男から新一宛てに電話があり、一方的に新一へある数字を伝える。

「最初はゼロ

サンゼロ

イチニニ

ゼロハチナナ

ゴイチヨン」

とここで突然オフィスに五木(志尊淳)が現れる!?

とっさに隠れる新一。

するとまた電話が、

「途中で切るなよバーカ

最後はゼロゼロ」

五木はいたずら電話だと言って、そのままうわさ話を始める・・・

「偽・藤堂新一の弁護を引き受けたのは、業界最大手の法律事務所の所長・西条(鶴見辰吾)という有名な弁護士」

であるという事実を聞き、さらなる手がかりを求めて西条を訪ねることを決意。

アポなしで西条を訪ねた新一は、

「守秘義務があるので何も話せない」

とそっけない対応をされるが、西条は新一のことをまるで知っているかのような言葉を漏らた。

自分の勤め先や名刺を出していないにも関わらず、株式会社LEDという言葉をだしたと西条に詰め寄る!!?

しかし西条は、仲間にしたければ私を雇うように、と言いきった。

西条は、なぜ自分と会ったのか・・・

なぜ自分のことを知っていると漏らしたのか・・・

一方、早苗(二階堂ふみ)とウェディングドレスショップで待ち合わせをしていた新一は「ガキの使い」から告げられた数字のことで頭がいっぱいだった。

早苗との会話の中で、ガキの使いが提示した数字の意味に気付き、最初の10桁を電話番号、下4桁が時間を表していると確信!

公衆電話から発信するも、つながったのは動物園だった。

半信半疑のまま動物園に足を運んだ新一が目にしたのは、母・万紀子(黒木瞳)とその車椅子を押す小山内(玉山鉄二)の姿だった。

母曰く、新一から誘われて動物園に来ていると言う・・・

ここで小山内と出会ったのも、何者かに仕組まれたことだった!?

小山内の上司がなりすましの件に協力してくれるという・・・

さっそく今夜にバーで会う約束。

母からは、なぜか新一宛の封筒が届いていたと言う。

送り主は「GAKINOTUKAI」

中には携帯が入っていた・・・

小山内がその上司に約束を報告・・・

超怪しい2人。

誰も信用できません・・・

その夜、バー「KING」で小山内と待ち合わせをしていた新一は、日下(伊野尾慧)からバーを開くきっかけとなった意外な話を聞き衝撃を受ける。

たまたままとまったお金が入ったから、手切れ金だったと・・・

そこに小山内が新一に紹介しようと、上司の寺前(信太昌之)を伴って現れるが、同じタイミングで新一に「ガキの使い」から再び連絡が入り、挨拶もそこそこに、店を飛び出してしまう。

「キミにいくつか頼みがある」

とガキの使いは話しだすが、新一は断る・・・

だが、ガキの使いからは「電話を切って早くにげろ!」?

確かに怪しい男が4人。

訳も分からず逃げる新一だったが、やがて謎の集団に捕まってしまい、鬼塚(神保悟志)が待つ殺風景な部屋へと連れ込まれてしまう。

逃げてるうちに謎の集団は6人に増えてました・・・笑

新一に本当の名前を問いただす鬼塚だったが、「藤堂新一だ」と繰り返す新一に対し、鬼塚は銃を取り出し、新一の頭に押し付けて引き金を引いた。

しかしこの集団は警察だった!?

新一は弁護士に西条を呼ぶ。

報酬金額によってやる気が変わるという西条に、報酬は言い値で支払うと新一。

それを聞いた西条は、新一を追っている警察が公安だということ。

ニセ藤堂新一が本物として釈放されるということを話す・・・

『そして、誰もいなくなった』第3話ネタバレあらすじ

公安の鬼塚(神保悟志)に捕まった新一(藤原竜也)は、弁護士の西条(鶴見辰吾)に弁護を依頼するがあっさりと断られてしまう。

その代わりに「一刻も早くここから出してほしい」と頼む新一に、西条は「かしこまりました」と言いながらも帰っていくのであった。

その頃、新一の帰りを待つ早苗(二階堂ふみ)は新一の部下・五木(志尊 淳)にマンションの部屋に押し入られ、無理やりキスされてしまう。

そして、五木は早苗に「藤堂新一」が偽名の可能性があること、会社の金を2億円使い込んだ疑惑があると話すが早苗はにわかには信じることができないでいた。

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一方、鬼塚は介護マンションに暮らす万紀子(黒木瞳)の元を訪ね、新一と偽の新一・川野瀬猛(遠藤 要)の写真を見せて「どちらが、あなたの息子さんですか」と聞くが、万紀子はその質問に答えることができず――。

監禁され続けたままの新一は西条を頼ったことを後悔し始めていた。

と、その時、ある方法により監視の目から離れた新一は、その隙に部屋から飛び出し、全速力で逃げだすことに成功。

さらに西条は新一が監禁されていたビルや新一のマンションのまわりで、色白ですらりとした、黒髪のロングの女性を目撃したと告げる。

新一の頭に浮かんだのは、新潟で再会した大学時代の友人のはるか(ミムラ)だった。

何か今回の事件の鍵を握っているのではないかと考えた新一ははるかを待ち伏せすることに。

「自分のまわりを探っているんじゃないか」

と聞く新一に、はるかは

「新一、あの子に騙されてるよ?」

と、携帯の画面を向けある写真を見せる。

そこに写っていたのは新一が目を疑うような写真で――!

『そして、誰もいなくなった』第2話みんなの感想


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