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坂46が主演のドラマ『徳山大五郎を誰が殺したか?』がついに始まりました!

欅坂46を売り出すためのドラマなの、か?

よくわかりませんでした・・・

さらに!

新たにテレビ和歌山での放送が決定!!

2016年7月28日(木)スタート!

毎週木曜深夜1:35から

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『徳山大五郎を誰が殺したか?』第1話ネタバレあらすじ

第1話【隠シタイ】

私立欅学園三年C組の教室。

ある朝、登校した生徒たち(欅坂46)は、クラスの担任教師・徳山大五郎(嶋田久作)が死んでいるのを見つける。

触ってみるとまだ生温かく、死後それほど時間は経っていないようだ…。

生徒たちが右往左往していると、突然副担任の神崎(江口のりこ)が教室に入ってくる。

気が動転した生徒たちは思わず徳山の死体を隠す。

神崎は生徒たちに徳山が来たかと尋ねた。

というのも徳山は今朝、席に鞄はあるのに職員会議に現れなかったのだ。

その場を何とか取り繕った生徒たちは、さしあたり警察には通報せず、徳山の死体を隠し続けることにする…。

『徳山大五郎を誰が殺したか?』第2話ネタバレあらすじ

2016年7月23日放送

第2話【騙シタイ】

「俺、死んだの?」

三年C組の生徒たち全員に同じLINEメッセージが届く。

担任教師・徳山大五郎からだ。

だが徳山は死んだはず・・・!?

生徒たちはロッカーに隠した徳山が生き返ったのかと確認するが、やはり息はない。

ポケットを探ってみると携帯はなくなっていた。

平手は、LINEを送ってきたのは犯人とにらみ、返信してみるがメッセージは既読にならない。

遺体をロッカーに戻すと同時に、用務員の橋部(今野浩喜)が台車を押して入って来た。

C組に台車を持っていくよう徳山からLINEで頼まれたというのだが!?

『徳山大五郎を誰が殺したか?』第1話みんなの感想

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